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2007年05月16日

生きる

突然ですが、感動し深く深く、心に響く文字。
こんな気持ちは初めてです。
僕の中学校の友達のブログにこの本が紹介してあった、でやっと見つけ読んでみた。
僕の周りにこの障害を持つ人はいない。
しかし、生きるとは何か少し分かったような気がする。
でも、説明できない

以前から、僕は不思議な体験が多い。人が感じないものを感じたり
だからよく、人生とは、生きるとは何か?
怒りは何処から来るのか、なぜ優しくなれる時となれない時があるのか
考える。神様はいるのかなーも考える。時間て・・・何?
しかし、何度か神の存在を感じた事がある。(その話はお店で)
彼ら障害を持った人達はそのお使いかも・・・そう思った。
2年前、モンテラートに聾唖者の男の子が従業員にいた。
最初は優しく、気を使い接していたのだが、衝突する事も多くあり
結局、彼は辞めた。そのときに僕は彼を完全に受け入れなかった。
それが、今では悔しい。
子を捨てる親もいる。
親の首を刈る息子も・・・
もっと原点に返ってみませんか
この本から聞こえます。
みんな、感謝され、必要な人間となりたいと思っているはず。
だからこそ、感謝の気持ちを持たなければ・・・
生きるとは感謝の連続かも・・・

モリシー君ありがとう、君のお陰で僕は
少し賢くなったような気がする。

投稿者 Montelato : 2007年05月16日 18:51

コメント

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投稿者 zehka twbpyzk : 2008年02月19日 21:55

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投稿者 wiqtk dnibr : 2008年02月19日 21:54

投稿者 bicycles : 2007年11月23日 06:56

投稿者 komputers : 2007年11月23日 02:09

投稿者 komputers : 2007年11月23日 02:08

投稿者 8139too : 2007年11月22日 01:53

投稿者 8139too : 2007年11月22日 01:52

モリシー君、ありがとう。君のお陰です。
このように考える事が出来たのも・・・・
全て感謝ですね。

投稿者 シェフ : 2007年05月17日 21:50

 素敵なコメントです。もう、それだけ感じていればあなたは、立っている。何も臆することなく、「ある」ことをただ積み重ねて。きっと素敵なあなただけの「道」を進むはずだから。ありがとね。答えてくれて。またおいしい天才料理食べに行きます。
 私のブログ、宣伝させて。
森嶋の箱
 http://blog.qlep.com/blog.php/116440/
私のブログにもアップします。このコメント。

投稿者 モリシー : 2007年05月16日 22:32

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